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ID 50338
本文ファイル
k8332_1.pdf 192 KB
k8332_2.pdf 178 KB
別タイトル
進行肝細胞癌に対する分子標的薬逐次療法における肝予備能の重要性 1)ソラフェニブ不応進行肝細胞癌患者におけるレゴラフェニブ治療適格症例の検討 2)肝細胞癌に対するチロシンキナーゼ阻害剤治療中の予備能推移に関する検討
著者
内川 慎介
内容記述
内容の要旨、審査の要旨
言語
英語
NII資源タイプ
学位論文
広大資料タイプ
学位論文
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
権利情報
1) (c) 2018 The Japan Society of Hepatology
2) This is the accepted manuscript version of an article published by S. Karger AG in Oncology 2020;98(10):727-733 including DOI and available on www.karger.com/Article/FullText/doi. This is not the published version. Please cite only the published version. この論文は出版社版ではありません。引用の際には出版社版をご確認、ご利用ください。
関連情報
Hepatology Research, 2018; 48: 814-820
Oncology, October 2020;98:727-733
関連情報URL
学位記番号
甲第8332号
授与大学
広島大学(Hiroshima University)
学位名
博士(医学)
学位名の英名
Doctor of Philosophy in Medical Science
学位の種類の英名
doctoral
学位授与年月日
2020-09-18
部局名
医歯薬保健学研究科
備考
1) の全文は、出版社の規定によりリポジトリでの公開が認められておりませんので、関連情報URLをご覧下さい。2) Post-print version/PDF may be used in an institutional repository after an embargo period of 12 months.