このエントリーをはてなブックマークに追加
ID 49706
本文ファイル
著者
西村 政人
内容記述
本稿は2011年12月17日広島大学(霞キャンパス)にて開催された広島英語研究会にて発表した原稿-Il Filostratoを読んで「形容詞+名詞」の表現をChaucerはそれ以前の作品より多く使うようになったのではないか?-を加筆修正したものである。
掲載誌名
ニダバ
42号
開始ページ
21
終了ページ
29
出版年月日
2013-03-31
出版者
西日本言語学会
ISSN
0289-0089
NCID
言語
日本語
NII資源タイプ
学術雑誌論文
広大資料タイプ
学術雑誌論文
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
publisher
部局名
文学研究科
他の一覧