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ID 26273
本文ファイル
著者
大塚 一徳
NDC
心理学
目次
第1章 背景と目的 / 1
 第1節 ワーキングメモリと問題解決の概念 / 4
 第2節 ワーキングメモリと問題解決に関する研究の問題点 / 11
 第3節 本研究の目的と方法 / 28
第2章 ワーキングメモリ容量と外的制約が問題解決に及ぼす影響 / 46
 第1節 ワーキングメモリ容量と問題空間が問題解決に及ぼす影響(研究1) / 46
 第2節 ワーキングメモリ容量と外的表象が問題解決に及ぼす影響(研究2) / 54
 第3節 ワーキングメモリ容量と外的表象の利用が問題解決に及ぼす影響(研究3) / 66
第3章 総合考察 / 91
 第1節 本研究の成果と意義 / 91
 第2節 今後の課題 / 97
引用文献 / 100
言語
日本語
NII資源タイプ
学位論文
広大資料タイプ
学位論文
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
権利情報
Copyright (c) 2009 Author
学位記番号
甲第4857号
授与大学
広島大学(Hiroshima University)
学位名
博士(心理学)
学位名の英名
Psychology
学位の種類の英名
doctoral
学位授与年月日
2009-03-23
部局名
教育学研究科