国語教育研究 Issue 54
2013-03-31 発行

児童生徒が郷土文学教材を学習する意義とは何か : 土佐の郷土文学教材化試論 <研究論文>

武久 康高
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本研究は、平成24年度特別研究経費「土佐さきがけ教員養成プランの推進―次世代の子どもたちを育てる教員の養成―」(国立大学法人高知大学)における事業「土佐文化に関する学習材の開発と教員の教育力の育成」(代表・武久康高)の一環である。