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ID 47427
本文ファイル
著者
武内 康佳
内容記述
本稿は西日本言語学会2018年大会の発表「ケラビット語バリオ方言における接辞 ne-, pe-, be- -an の機能について 発話動詞 karuh, keneh, mala, belaan, nuru? を中心に」を発展させたものである。
掲載誌名
ニダバ
48号
開始ページ
31
終了ページ
40
出版年月日
2019-03-31
出版者
西日本言語学会
ISSN
0289-0089
NCID
言語
日本語
NII資源タイプ
学術雑誌論文
広大資料タイプ
学術雑誌論文
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
publisher
部局名
文学研究科
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