ID 31837
本文ファイル
著者
上野 徳美
NDC
心理学
目次
論文目次 / p2
第1章 説得への抵抗に関する研究の意義と問題 / p4
 第1節 説得への抵抗に関する研究の動向 / p4
  1.説得研究の傾向 / p4
  2.説得への抵抗に関する研究の意義 / p5
  3.説得への抵抗に関する主要研究とその知見 / p7
  4.説得への抵抗の生起過程に影響を及ぼす諸要因 / p22
 第2節 本研究の意義と目的 / p24
  1.本研究の意義と課題 / p24
  2.本研究の目的 / p26
第2章 説得への抵抗に及ぼすメッセージ要因の効果 / p29
 第1節 メッセージの圧力が説得の受容と抵抗に及ぼす効果 / p29
 第2節 メッセージの反復と圧力が説得の受容と抵抗に及ぼす効果 / p42
第3章 説得への抵抗に及ぼす送り手および受け手の特性の効果 / p53
 第1節 送り手の信憑性の効果 / p53
 第2節 送り手の魅力の効果 / p66
 第3節 受け手の独自性傾向の効果 / p78
 第4節 受け手の性の効果 / p91
第4章 説得への抵抗に及ぼす状況要因の効果 / p101
 第1節 予告のタイプとタイミングの効果 / p101
 第2節 予告による抵抗効果の持続性 / p110
第5章 説得への抵抗の低減 / p121
 第1節 説得への抵抗の低減に及ぼす意見表明の有無の効果 / p121
 第2節 説得への抵抗の低減に及ぼす意見表明の程度の効果 / p132
第6章 まとめと展望 / p139
 第1節 実験研究によって得られた知見 / p139
 第2節 本研究結果の示唆する説得への抵抗の生起過程 / p145
 第3節 今後の研究課題 / p148
引用文献 / p151
SelfDOI
言語
日本語
NII資源タイプ
学位論文
広大資料タイプ
学位論文
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
ETD
権利情報
Copyright(c) by Author
学位記番号
乙第2429号
授与大学
広島大学(Hiroshima University)
学位名
博士(心理学)
学位名の英名
Psychology
学位の種類の英名
doctoral
学位授与年月日
1993-06-23
部局名
教育学研究科