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ID 44537
本文ファイル
別タイトル
Der Rahmen des Gebrauchsvorteils im Bereicherungsrecht (8)
著者
油納 健一 大学院法務研究科 広大研究者総覧
NDC
法律
抄録(他言語)
Im Fall der bereicherungsrechtlichen Rückabwicklung, ist der Wert der durch Gebrauch der Sache gezogenen Nutzungen nach dem üblichen Mietzins für eine gleichartige Sache zu ermitteln, oder durch Schätzung der zeitanteiligen linearen Wertminderung im Vergleich zwischen tatsächlichem Gebrauch und voraussichtlicher Gesamtnutzungsdauer ?
内容記述
本稿は、平成23-27年度科学研究費補助金・若手研究(B)(課題番号 23730095)、平成29年度科学研究費補助金・基盤研究(C)(課題番号 17K03465)の交付を受けた研究成果の一部である。
掲載誌名
廣島法學
41巻
2号
開始ページ
102
終了ページ
87
出版年月日
2017-10-27
出版者
広島大学法学会
ISSN
0386-5010
NCID
言語
日本語
NII資源タイプ
紀要論文
広大資料タイプ
学内刊行物(紀要等)
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
publisher
権利情報
許可なく複製・転載することを禁じる。
部局名
社会科学研究科
法務研究科
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