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ID 47595
本文ファイル
著者
亓 晴
キーワード
《国风》
“比其音律”
“依声作诗”
文本形式
重章复沓
抄録(他言語)
配乐演唱对《诗经·国风》之文本体式具有不可忽略的影响,重章复沓无疑是最显著的影响之一。《国风》篇目在成为乐歌的过程中必须经过“比其音律”式的整理改编或者“依声作诗”式的创作,这种改编或创作皆以音乐曲式为标准,依照乐曲复奏遍数敷衍章节。乐歌在基本的情感表达要求之外,更追求合于音律,故而对歌词文本形式的要求有时候高于对其内容的要求,这也是《国风》中许多篇目章节内容重复的根本原因。
掲載誌名
中國古典文學研究
14号
開始ページ
37
終了ページ
45
出版年月日
2017-03-30
出版者
広島大学中国古典文学プロジェクト研究センター, 首都師範大学中国詩歌研究中心
ISSN
1349-3639
NCID
NAID
言語
中国語
NII資源タイプ
紀要論文
広大資料タイプ
学内刊行物(紀要等)
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
publisher
部局名
文学研究科
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