このエントリーをはてなブックマークに追加
ID 46886
本文ファイル
著者
鈴木 俊哉 広島大学総合科学研究科 広大研究者総覧
キーワード
說文
説文解字
岩崎本
靜嘉堂本
四部叢刊
續古逸叢書
描潤
加筆
NDC
中国文学
内容記述
本資料は、續古逸叢書および四部叢刊(初印本)における岩崎本説文解字(王昶・陸心源旧蔵、靜嘉堂文庫現蔵)の影印の比較のため、両本の見出し小篆を切り出して画像比較したものである。2019 年 3 月 8 日の「東洋学へのコンピュータ利用 第 30 回研究セミナー」での発表「テンプレートマッチを用いた岩崎本説文解字影印本の加筆部分推定」の補助データとして公開する。
また、差異が目立つ 329 字について、靜嘉堂文庫所蔵本のマイクロフィルムを紙焼きしたものからのスキャン画像を加えた別表も公開する。
本資料の作成にあたり、科研費課題番号 26330377, 16K004600 の補助を受けました。
開始ページ
1
終了ページ
3
作成年月日
2019-02-14
言語
日本語
NII資源タイプ
その他
広大資料タイプ
その他
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
関連情報
1.0版(2019/02/14) 初版公開
2.0版(2019/03/14) 別表(マイクロ資料との比較)を追加
部局名
総合科学研究科