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ID 46542
本文ファイル
別タイトル
Die Lehren von dem Bereicherungsrecht nach römischem, deutchem und japanischem Recht (2)
著者
油納 健一 大学院法務研究科 広大研究者総覧
NDC
法律
抄録(他言語)
Ist der Gedanke ungerechtfertigter Bereicherung ein Mittel, welches an beliebiger Stelle unerwünschte Härten des Rechts ausgleichen und unbillige Ergebnisse beseitigen könne? Das Bereicherungsrecht darf sich nicht mit dem begnügen.
内容記述
本稿は、平成23-27年度科学研究費補助金・若手研究(B)(課題番号 23730095)、平成29・30年度科学研究費補助金・基盤研究(C)(課題番号 17K03465)の交付を受けた研究成果の一部である。
筆者は、2016年11月5日に香川大学法学部で開催された中四国法政学会民事法部会において、ミニ・シンポジウム「不当利得法の歴史と未来」の司会及び第一報告を担当する機会を頂いた。本稿は、その第一報告の報告原稿に、若干の修正を施したものである。
掲載誌名
廣島法學
42巻
1号
開始ページ
194
終了ページ
178
出版年月日
2018-07-20
出版者
広島大学法学会
ISSN
0386-5010
NCID
言語
日本語
NII資源タイプ
紀要論文
広大資料タイプ
学内刊行物(紀要等)
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
publisher
権利情報
許可なく複製・転載することを禁じる。
部局名
社会科学研究科
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