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ID 37956
本文ファイル
別タイトル
Function instruction which raises the idea of a function II
著者
キーワード
変化の割合
rate of change
NDC
教育
抄録
本研究の目的は,理想とする変化の割合の力を育てることのできる指導過程を考案し,その効果を検証することである。そのため,理想とする変化の割合のカを設定し,それに対する従来の関数指導の課題点を示唆し,理想とする力を育てることができる指導過程を考案した。その結果,指導過程の実践の際では,理想とする姿がおおむね見られたが,単元の最後に行った授業では理想とする姿は見られなかった。
抄録(英)
The purpose of this study is to devise a process guidance that can grow the rate of force change to the ideal is to verify the effect. Therefore, set the rate of force change to the ideal, and suggests the problems of the conventional functions guidance for it, was devised guidance process that can grow force to ideal. As a result, to obtain the actual to the ideal and could not sufficiently.
掲載誌名
中学教育 : 研究紀要
46巻
開始ページ
43
終了ページ
49
出版年月日
2015-03-18
出版者
広島大学附属東雲中学校
ISSN
1344-1531
NCID
言語
日本語
NII資源タイプ
紀要論文
広大資料タイプ
学内刊行物(紀要等)
DCMIタイプ
text
フォーマット
application/pdf
著者版フラグ
publisher
部局名
附属学校部
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